大鹿一八「本日の一言」

平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。

飲み物

知人から鹿児島の焼酎をいただいて

イメージ 1
 
長梅(ちょうばい) 芋焼酎 25度 1800ml
超限定焼酎!ある酒店さんのオリジナル商品です!とてもまろやかな味わいで、ロック・水割りがおすすめ。
ある酒屋さんのオリジナル商品。製造は鹿児島県の国分(こくぶ)酒造。原料を吟味し、仕込み水に霧島山系の伏流水を使用しています。清酒仕込み用麹で仕上げて、香りと旨みを強調しています。とてもまろやかな味わいに仕上がっています。
お湯割りでも結構ですが、ロックか水割りで飲んでいただければ製品の味がひきたちます。
(1800ml=一升瓶) 【鹿児島県霧島市】 【cyoubai/kokubu/shochu】
 
 添付した写真は、昨日岡崎市の知人よりいただいた焼酎で、鹿児島市の「新福酒店」のプライベートブランドとの事ですが、地元の鹿児島でも入手が難しいお酒らしく、昨年高野山に同行した関係者から知人を経由して送っていただいた焼酎です。
             
 
 さて、私は昨年10月の高野山行きまで焼酎は飲まないことにしていましたが、「どうしても飲んで欲しい焼酎」と言われ、鹿児島から持ち込んでこられた「長梅」をいただき、あまりの飲み心地の良さに驚き、名前を聞きなおしたことから今回知人経由で送ってもらうことになりました。

 最近は、安い赤ワインしか飲まないことにしており、議員になるまで連日飲み歩いていた頃のように、酒の良し悪しを論ずる資格はありませんが、酒を良薬とは言うものの、飲まない方が良い事は確実で、それでも飲む以上は良い酒とともに、飲む場所と相手を考えて口にしたいものです。

極上の酒場で、元祖チューハイを
記事の続き…
 http://www.asahicom.jp/images/asahicom/hand.pngJR秋葉原駅から総武線の各駅停車に乗り16分。東京の東端、小岩が「極東会」の拠点だった。「だった」というのは、そこに大衆酒場の聖地「浅草バー」があったからだ。
 小岩にあるのに浅草、居酒屋なのにバー。「これには立派な訳があります」と店の主人。浅草にあった居酒屋「ニュー浅草」ののれん分け。「大衆酒場」の「場」をもじり「バー」と名づけ、1961(昭和36)年に創業した。
 看板メニューが「焼酎ハイボール」だった。浅草バーでは「チューハイ」と呼ばず、単に「ボール」と呼ばれてきた。
 「ボール」をつくるエキスが入った一升瓶を見せてくれたことがある。麦芽糖や香料などが配合されている清涼飲料水だった。製造元は下町の飲料水メーカー。戦後進駐軍が飲んでいたハイボール(ウイスキーの炭酸割り)をヒントに、焼酎の炭酸割りを飲みやすくするためにエキスを開発したという。
 たしかにこれを加えることで少し甘く、すっきりとした味わいの「チューハイ」ができあがる。モツ焼きや煮込みなど脂っこいつまみとの相性もバッチリ。まさにこれこそが「元祖チューハイ」だった。
 小岩の「浅草バー」は惜しまれつつも2012年5月に閉店したが、我が「極東会」は現在、江戸川区のほぼ真ん中にある「松江」という地域を拠点に活動を続けている。ここに元祖チューハイを出しているモツ焼き屋「六兵衛」がある。創業57年。駅からバスに乗って向かう。
 のれんをくぐり、細長い店内に入る。タン、シロ、カシラ、煮込みなど定番メニューの最後に「ダイヤモンド」と書かれている。氷のことだ。もともと無料だったが、なじみ客から「少しはお金を取ってよ」と言われ、20円になり、いまも値段を据え置いている。それにしても「ダイヤモンド」とは粋なネーミングである。
 チューハイ1杯350円。カランと鳴る氷。2017年もいいことがありそうな予感がする。
 
 添付した長梅についても、一般には流通しない酒店のプライベートブランドで、今後は入手できるかどうかも判りませんが、嫌っていた焼酎と久しぶりの出会いが、人に薦めたいような銘酒だったことは、勧められた鹿児島県人の人たちのお陰です。

           本日の体重 73、4キロ 徒歩数 4303歩 間食あり
                                     1月10日の一言

飛騨大鍾乳洞の信州高原ワイン うん?

イメージ 1
息子(三男)にもらった赤ワイン

 息子が高山市(旧丹生川村)の飛騨大鍾乳洞の土産として購入してきた赤ワインで、ラベルには飛騨大鍾乳洞限定と記され、洞窟低温貯蔵とも記されていますが、その横には「信州高原」ワインとも印刷されており…

 飛騨鍾乳洞は、岐阜県高山市と平湯温泉の中間地点に位置し、上高地に通う私の道中となり、親しい知人も多い旧丹生川村にある鍾乳洞のため、息子も私が喜ぶと思って土産に購入してきたものと思われます。

飛騨大鍾乳洞 http://www.syonyudo.com/

大和葡萄酒株式会社 http://www.yamatowine.com/contents/lineup/

 さて、私は2年ほど前からビールや日本酒を止め、夕食前に赤ワインを飲むことにしていますが、銘柄とか産地には無関心で、価格が安ければ良しとしており、いただいたワインや、出かけた先で求めたワインは大切に保管してきました。

 しかし、岐阜県の飛騨地方でワインというのは珍しく、旧丹生川村でもワインが製造されていたのに驚いていましたが、ラベルに飛騨と信州が一緒に記されているのを本日まで気づかず、梱包された箱にはワイナリーの本社は山梨県で、製造場所は長野県松本市の記載があったことから嫌な気分にさせられました。

「高いお酒だから飲みなさい」
  「気にいらん」
「せっかくのお土産なんだから…」

 このワインの正体が判りません。ブドウやワインの本場である山梨の会社が長野県で製造し、岐阜県の洞窟に貯蔵して販売している製品ですが、松本で製造されたワインを高山のワインと勘違いしていただけに騙されていたような気分となりました。このワインが、ホームセンターやスーパーに並ぶ1本4百円の製品なら納得ですが、信州高原ワインとして高額で売られていたとしたら…

保育所に「パーク&ライド」 車で送迎、電車で職場へ

道の駅を拠点に自動運転実験へ 中山間地域で実用化狙う

 昨日の議会終了後に、議会事務局に東京の地域科学研究会より、議員政策研修セミナーの案内が届いており、「自動運転車と公共交通サービス ―技術開発の進展と実用化への展望」をテーマとしていたことから、開催日に先約が入っているため調整が必要となりますが、行くとなると月末から年末は大混乱のスケジュールとなりそうです。

           本日の体重 72、0キロ 徒歩数 10302歩 間食あり
                                     12月9日の一言

本日より消費税が増税となり…

 本日より消費税が8パーセントにあがり、名古屋地域でも名鉄電車の窓口の料金トラブルなど、料金切り替えのニュースが新聞やテレビの話題となりましたが、手元にある郵便ハガキや料金を前納しているレターパックなど、そのまま投函すると受取人に不足分が請求されることから注意が必要です。
 
消費税アップ 名古屋でも8%商戦スタート
 
 消費税が5%から8%に増税されてしまった本日になって、大量に買い込んであるハガキだけでなく、車のオイル交換やタイヤの買い替えなど、駆け込みと言われても増税前に購入しておけば良かったと後悔する事と、スポーツシューズやエアコンなど近く購入が必要な案件へ増税が重く圧し掛かってきます。
 
消費税8%スタート システム更新でトラブルも
消費増税分、首相「全額社会保障費に充てる」
消費増税だけじゃない、社会保障も相次ぎ負担増へ
 
 国民全体への増税ですから、増税された税金の増収分が社会へ有効に使われることを祈るばかりですが、私の初めての増税負担はコメダのコーヒー代となり、偶然にも帰宅後の朝日新聞夕刊に、「増税後のモーニング」と題したコメダ珈琲店の値上げが記事となっていました。
 
 私のイキツケの珈琲店は秘密ですが、我家から車で10分の場所にあり、コメダは我家から100メートルと近いため、来客があるとコメダに出向きますが、これまで380円だった珈琲代が400円になったことから、2人分、3人分を支払うと高額になったことを実感させられます。
 
 一方で、我家の駐車場には、次男が設置した飲料水の自動販売機が置いてあり、本日は旧料金のままになっていますが、120円のカン珈琲を買ってこれば安上がりで、我家を訪れる知人の中には、コメダの前にあるコンビニで100円の珈琲を購入して持ち込んでくる例もありますから、「すき屋」や「なか卯」の朝食メニューやランチより高額となった珈琲代は、消費税の増税で生活パターンが変わるかも知れません。
 
 さて、還暦を迎えた私の同級生は、それぞれが定年退職を迎えましたが、公務員や教員は昨日が最後の出勤日となり、本日から完全自由になった者と、定年後も引き続き勤務する者も、それぞれの近況報告が伝えられてきます。
 
 これからの有り余る時間を巡り、本日夜に開催された書道会でも、定年後も出勤する2人がともに金曜日を休みとしていることから、筆を休めて旅行の話で盛り上がりましたが、旅行についても多種多様な選択ができることから、今年は旅立ちが増えそうになってきました。
 
                                      4月1日の一言

まもなく名古屋牛乳が配達されなくなり…

イメージ 1
 
 我家に届けられている「名古屋牛乳」ですが、まもなく製造が中止になるため、販売店からは森永牛乳が配達されるそうで、地元で生産された牛乳が消えていく事と、看板と商品を変え続けても生業を続けて生活する販売店の悲哀も感じさせられます。
 
 ただし、名古屋牛乳のホームページを見ると、製造が中止される気配は何も感じられず、販売店の都合なのかも知れませんが、私自身は森永の製品は学生時代から好きでないため複雑な心境となるものの、販売店との縁もきれません。
 
 
 名古屋牛乳は戦前から販売されており、私の少年時代にはテレビコマーシャルも流れていましたが、私の住む愛知県西部ではかつて津島市で「昭和牛乳」や「海部牛乳」が製造されており、高校は「尾西酪農」の牛乳が販売されていました。
 
 我家も最初は「昭和牛乳」が配達されていましたが、販売店の廃業によって、現在の販売店の配達する「海部牛乳」に変わり、海部牛乳の製造中止によって現在の「名古屋牛乳」に変わっており、地元に残っている昭和牛乳もまもなく製造を中止するとの話も耳にします。
 
海部牛乳・昭和牛乳 http://canquest.web.fc2.com/cap.tusima.html
 
 私は森永製品を好まないと記しましたが、高校時代の恩師から「企業の社会的責任」として、森永ヒ素ミルク中毒事件を起した後の被害者への対応に対して、企業としての責任が不足するだけでなく、アメリカでは大量の死者を出した企業が生き延びることはないと、森永製品の不買運動を聞かされた影響が今でも残っています。
 
森永ヒ素ミルク中毒事件
 1955年(昭和30年)、森永乳業徳島工場で生産された粉乳の中に、大量のひ素化合物が混入し、事件は発生しました。当時の被害児は12,131名、その内死亡者130名という、世界でも例のない大規模な乳児の集団中毒事件。
 
 さて、希望しない森永牛乳ですが、牛乳販売店も存亡の危機に瀕しており、最近はスーパーに格安の紙パック製品が並び、多種多様の品物を選択できるため、毎日届ける1日1本の配達の維持は難しく、販売店のために森永牛乳を飲むことになりそうです。
 
 もっとも、我家の近くにかつての森永牛乳の販売店があり、店主は私より早く市議会議員になっていましたが、私だけでなく生業としていた朝日新聞の悪口ばかり言われ続け、私が議員になって以降も悪口は止まず、最近でも「おっ、挨拶ができるようになったのか」とか、「無礼な奴」と言われていたのですから、まもなく届く森永牛乳には複雑な思いが払拭できません。
 
 何よりも悲しいのは添付した昭和牛乳や、海部牛乳など地元で製造されていた業者の縮小や廃業で、来月から届かなくなる地元の名古屋牛乳についても、何とか販路を広げて奮闘して欲しいと思います。
 
                                   2月16日の一言

出歩かなければ良かった一日に

イメージ 1
 
 年末に送っていただいた「にごり酒」(写真一番左)を開けたところ、舌の先にピリリとくる久しぶりに生きた日本酒を飲んだ感触がよみがえってきました。
 これ以上書き込むと、業者から何かもらっていると思われると困りますから…
 
 実は、もらってしまっていたのでした。議員が金品を贈ることは厳しく禁止されており、贈るだけでなく受け取る事も公職禁止法によって厳しく禁止されています。
 
 こんなことを書くと、自分の法律違反を堂々と自己申告していると勘違いされそうですが、公職選挙法で禁止しているのは、議員や立候補を予定している人が、投票対象となる選挙区の有権者と金品の授受を行なう事で、私のもらった「雪紫」は愛知県から遠く離れた京都の大徳寺の門前にある細見酒店からでした。
 
 西国巡礼で京都を訪れた時に立ち寄り、私の希望する「にごり酒」が売り切れていたことから、数日後に宅配便で送られてきましたが、年末の大晦日に訪れた際に料金を支払おうとしましたが、受け取っていただけなかったのでせめてここで宣伝に協力して、一人でも多くの人々に「雪紫」を購入していただけたら幸いに思います。
 
 
 私が細見酒店に初めて訪れたのは、議員になるずっと以前にさかのぼり、平成5年から大文字送り火の夕食会場を大徳寺の中にある泉仙大慈院店を利用していた事から、観光バスを駐車している門前にある細見酒店へ自然と足が向いていました。
 
 平成11年に議員になってからは、大晦日は京都行きを続けており、8月の送り火にも立ち寄り、2年前には3階の屋上から送り火を食事付きで鑑賞させてもらうなど、お客というよりも訪れるとお店に損をさせる訪問者と化しています。
 
 さて、こんな前提で聞いていただければ結構ですが、「にごり酒」だけは毎年微妙に味が変わりますから、その年の気温や環境の違いが味を変化させ、甘い時もあれば、酸っぱい時もあり、今年は舌にピリリときて甘さも最高に仕上がっています。
 
 本日は全国から寒波や大雪の話題が届いていますが、私の住む愛知県は久しぶりに暖かい一日となり、大雪を心配していたものの雨が夕方まで続き、相棒とともに出かけたものの、ホームセンターの買い物で時間を浪費する一日となりました。
 
 数日前の野点によって、茶器や抹茶などを購入するのが目的でしたが、珈琲のドリッパーとガラス容器まで買い込み、帰宅後に車中で試してみたものの、水気で座席を汚すことから、車中では味にこだわるよりも、インスタント珈琲の方がむいており、全く不要な品々を買ってしまったと反省する一日ともなりました。
 
                                       1月14日の一言

伊右衛門(お茶)についた付録

イメージ 1

イメージ 2

 本日コンビニで購入したお茶のペットボトルについた付録であるが、中身に期待する事なく置いていたが、期待しない付録と言えども、こんなに大きい「てぬぐい」が入っていたのにはびっくりしました。

 付録の中身を確認して購入したのではないが、この付録があった事から多くのお茶の中から選んだのであり、京都福寿園の「伊右衛門」の名前はテレビで知ってはいたが、この付録がなかったら多分購入していなかったと思われる。

 ただし、中身はテッシュか、お手拭程度と思っており、小さな付録(上の写真)を開けて、手ぬぐいを広げてみて(写真下)びっくりした次第でもあった。

 現在高校生の息子が中学時代に「伊藤園」のお茶の川柳に応募して入選した事から、多くのお茶のベットボトルが景品として届けられた事があり、投稿して入選した人々の名前がペットボトルのラベルに印刷される事から、意識的に購入するようになった。

 本日の付録となった「てぬぐい」は、全部で六種類あるようで、この際全部揃えてみようと思う事から、これから夏場を控えて多く発売されるお茶の中で勝ち抜くには、ささやかでも心に残る付録と思うのは私だけではないだろう。

 携帯電話から投稿して帰宅後にパソコンへ座ると、既にコメント(↓)があり、紹介されたブログには昨年から付録があり、付録の「てぬぐい」を集めて布団カバーを作られた写真が掲載されており、飛躍して考えれば「てぬぐい」を集めて「浴衣」も可能かもしれない。

 さて、こんな一言を書き込んでいるが、本日も愛知県内で殺人事件が発生している。日本で一番企業の活気がある地域との評もあるが、トヨタの膝元である三河部を中心に凶悪な事件が続いており、お茶どころらしく一杯のお茶のもてなしで一息入れたいものでもある。
                         5月11日の一言

久し振りの飲み会

 久し振りの飲み会に参加した。私の町内に住む市役所職員や学校の教員で会食する機会を定例的に設営し、街づくりから市政や地域の慣習などを話題に無礼講で集まってきた。
 本年は定年まで一年残して退職する職員もあり、町内の冠婚葬祭や農作業の苦労など、遠慮のない会話が続いたのである。一番うれしい事は、この場には議員の特権は存在しない事で、年齢差も無視した活発な意見が展開される事でもある。
 
 「おい、定年後は後援会長をやるから、それまで頑張れよッ」の一言は、幼馴染の同級生の一声であった。退職する人もあるが、我々はまだ7年を残しており、それまで議員で頑張ろうとすればかなりのプレッシャーとなり、かなりのストレスが溜まることが理解されているだろうか。
 あそこと、〇×と、何々と何処何所と、4月の選挙立候補予定者の人名も話題となる。語るのがすべて地元の人間であるから、他の地域の人では判らない話ばかりかもしれないが、あれはこれとか、それはこうなるなど議員の私より詳しい情報も多く、議員の私の存在にはまったく無視した会話が続く。

 さて、昨晩から親族の心配事で眠れぬ一夜を過ごしていた。あってはならない事が起きれば、台所は火が消えたようになり、ため息交じりの一日となる。
 ただし、『幸せ』とは言えないものの、不幸な出来事によって、家族の結束が深まり、親子間での正直な本音での会話が始まるのである。苦しくとも、多人数(我家は8人家族)であれば、家族の協力で苦難にも立ち向かえるのである。前向きな姿勢に転化できるのも大家族の利点なのかもしれない。

 そう言えば、午前中は会報折り込み作業のTさんが頑張り、午後は会報配布のWさんがカバンをぶら下げて出かけていった。帰宅後の事務所に、ただ一人だけ座り、一日の人の入れ替わりに想いを巡らせていると、春一番が吹いたとは言え冬の厳しさが足元を襲ってくるのである。
                                   2月15日の一言
ギャラリー
  • ようこそ 大鹿一八の納経所へ
  • ようこそ 大鹿一八の納経所へ
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • 令和6年 上高地開山式の様子です
  • 三重県桑名市大福田寺の聖天祭へ
  • 毎年恒例となった我家のアンズジャム作りへ
アーカイブ
  • ライブドアブログ