
長梅(ちょうばい) 芋焼酎 25度 1800ml
超限定焼酎!ある酒店さんのオリジナル商品です!とてもまろやかな味わいで、ロック・水割りがおすすめ。
ある酒屋さんのオリジナル商品。製造は鹿児島県の国分(こくぶ)酒造。原料を吟味し、仕込み水に霧島山系の伏流水を使用しています。清酒仕込み用麹で仕上げて、香りと旨みを強調しています。とてもまろやかな味わいに仕上がっています。
お湯割りでも結構ですが、ロックか水割りで飲んでいただければ製品の味がひきたちます。
(1800ml=一升瓶) 【鹿児島県霧島市】 【cyoubai/kokubu/shochu】
超限定焼酎!ある酒店さんのオリジナル商品です!とてもまろやかな味わいで、ロック・水割りがおすすめ。
ある酒屋さんのオリジナル商品。製造は鹿児島県の国分(こくぶ)酒造。原料を吟味し、仕込み水に霧島山系の伏流水を使用しています。清酒仕込み用麹で仕上げて、香りと旨みを強調しています。とてもまろやかな味わいに仕上がっています。
お湯割りでも結構ですが、ロックか水割りで飲んでいただければ製品の味がひきたちます。
(1800ml=一升瓶) 【鹿児島県霧島市】 【cyoubai/kokubu/shochu】
添付した写真は、昨日岡崎市の知人よりいただいた焼酎で、鹿児島市の「新福酒店」のプライベートブランドとの事ですが、地元の鹿児島でも入手が難しいお酒らしく、昨年高野山に同行した関係者から知人を経由して送っていただいた焼酎です。
鹿児島県の隼人中さんさん会に同行して 2016/10/11(火)
さて、私は昨年10月の高野山行きまで焼酎は飲まないことにしていましたが、「どうしても飲んで欲しい焼酎」と言われ、鹿児島から持ち込んでこられた「長梅」をいただき、あまりの飲み心地の良さに驚き、名前を聞きなおしたことから今回知人経由で送ってもらうことになりました。
最近は、安い赤ワインしか飲まないことにしており、議員になるまで連日飲み歩いていた頃のように、酒の良し悪しを論ずる資格はありませんが、酒を良薬とは言うものの、飲まない方が良い事は確実で、それでも飲む以上は良い酒とともに、飲む場所と相手を考えて口にしたいものです。
極上の酒場で、元祖チューハイを
記事の続き…
http://www.asahicom.jp/images/asahicom/hand.pngJR秋葉原駅から総武線の各駅停車に乗り16分。東京の東端、小岩が「極東会」の拠点だった。「だった」というのは、そこに大衆酒場の聖地「浅草バー」があったからだ。
小岩にあるのに浅草、居酒屋なのにバー。「これには立派な訳があります」と店の主人。浅草にあった居酒屋「ニュー浅草」ののれん分け。「大衆酒場」の「場」をもじり「バー」と名づけ、1961(昭和36)年に創業した。
看板メニューが「焼酎ハイボール」だった。浅草バーでは「チューハイ」と呼ばず、単に「ボール」と呼ばれてきた。
「ボール」をつくるエキスが入った一升瓶を見せてくれたことがある。麦芽糖や香料などが配合されている清涼飲料水だった。製造元は下町の飲料水メーカー。戦後進駐軍が飲んでいたハイボール(ウイスキーの炭酸割り)をヒントに、焼酎の炭酸割りを飲みやすくするためにエキスを開発したという。
たしかにこれを加えることで少し甘く、すっきりとした味わいの「チューハイ」ができあがる。モツ焼きや煮込みなど脂っこいつまみとの相性もバッチリ。まさにこれこそが「元祖チューハイ」だった。
小岩の「浅草バー」は惜しまれつつも2012年5月に閉店したが、我が「極東会」は現在、江戸川区のほぼ真ん中にある「松江」という地域を拠点に活動を続けている。ここに元祖チューハイを出しているモツ焼き屋「六兵衛」がある。創業57年。駅からバスに乗って向かう。
のれんをくぐり、細長い店内に入る。タン、シロ、カシラ、煮込みなど定番メニューの最後に「ダイヤモンド」と書かれている。氷のことだ。もともと無料だったが、なじみ客から「少しはお金を取ってよ」と言われ、20円になり、いまも値段を据え置いている。それにしても「ダイヤモンド」とは粋なネーミングである。
チューハイ1杯350円。カランと鳴る氷。2017年もいいことがありそうな予感がする。
添付した長梅についても、一般には流通しない酒店のプライベートブランドで、今後は入手できるかどうかも判りませんが、嫌っていた焼酎と久しぶりの出会いが、人に薦めたいような銘酒だったことは、勧められた鹿児島県人の人たちのお陰です。
本日の体重 73、4キロ 徒歩数 4303歩 間食あり
1月10日の一言













